操作シナリオ
ユーザーがTagポリシーをバインドした後、各ユーザーの最終的な有効ポリシーを確認できます。もしTagキーが自動修復を有効にしている場合、システムは自動的に実行します。
有効ポリシーで各ユーザーのバインドされたポリシールールを確認でき、修復タスクリストでシステム実行記録を確認できます。
説明:
修復記録は直近90日間の記録のみが含まれます。
操作手順
1. Tagコンソールにログインし、左側ナビゲーションバーでTagポリシー > 修復タスクをクリックします。 2. 製品タイプ、リソースタイプ、リージョンを指定し、リソースIDを入力すると、修復のプロセス記録を検索できます。
3. 対象製品の詳細をクリックすると、そのリソースのTagキーの元の値、修復後の値、およびそのユーザーリソースが自動修復を実行する際にバインドされた有効ポリシーを確認できます。