tencent cloud

StreamLive

製品紹介
購入ガイド
支払い遅延によるサービス停止の説明
コンソールガイド
Input管理
Channel管理
Plan管理
機能の実践
ライブストリーミングの実現
デジタル著作権管理(DRM)
フェイルオーバー
マルチ入力切り替え
繰り返し再生
時間指定レコーディング
タイムシフト
遅延送出
マルチビットレートアダプティブ
ライブストリーミングリレー
SCTE-35
PDT(HLS)
アーカイブ(レコーディング)
広告の実践
StreamLive ポリシー
データ処理とセキュリティ契約
プライバシーポリシー
Related Agreement
Service Level Agreement

StreamLiveの設定

PDF
포커스 모드
폰트 크기
마지막 업데이트 시간: 2022-10-13 16:04:26
StreamLiveコンソールに進むと、左側バーに次の4つの機能設定エントリーが並んでいます。 ● セキュリティグループ管理 Security Group Management。 ● 入力管理 Input Management。 ● チャネル管理 Channel Management。 ● ウォーターマーク管理 Watermark Management。 続いて、上記の機能についてそれぞれ設定を行います。これらのうち、設定必須項目は上の3項目であり、ウォーターマークは必要に応じて設定するオプション項目です。
1. Security Group Management機能ページに進み、Create Security Groupボタンをクリックし、ポップアップしたダイアログボックスにセキュリティグループ名とIPホワイトリスト情報を入力します。IPホワイトリストはCIDR形式で入力する必要があります。複数の項目はコンマまたは改行で区切ることができます。


2. Input Management機能ページに進み、Create Inputをクリックして設定情報を送信します。


Type:プッシュプロトコルのタイプです。例ではRTMP_PUSHとしています。
Security Group:バインドしたセキュリティグループです。作成済みのセキュリティグループ名をプルダウンメニューから選択し、バインドします。
Destination:プッシュターゲットアドレスです。2チャネルプッシュをサポート、すなわちシステムが異なるアベイラビリティーゾーンにプッシュアドレスを設定することで、冗長ライブストリーミングリンクサービスを提供します。ここには少なくとも1つのプッシュアドレスのアプリケーション名AppNameおよびストリーム名StreamNameを入力する必要があります。
3. Confirmをクリックして送信を確認した後、Inputリストで先ほど作成したInputをクリックして詳細ページに進み、プッシュターゲットアドレスのDestination情報を記録します。この情報はこの後の設定の際に使用します。
4. Channel Management機能ページに進み、Create Channelをクリックし、システムから表示されるフローに従って設定情報を送信します。初めにBasic Informationでチャネルを命名します。


5. Input Settingで、先ほど設定したInputをこのチャネルのライブストリーミング入力ソースとして追加します。ここでは複数の異なるInputの追加をサポートしており、その後の設定でそれぞれ異なるトランスコード出力設定を行うことができます。ここでは入力ソースが1つの場合を例にしています。


6. Output Group Settingでこのチャネルのトランスコードおよび出力の設定を行います。
初めに基本情報を設定し、Output Groupの命名を行います。出力タイプはプロトコルおよび形式によって3組6項目に分けられ、ここではHLS_STREAM_PACKAGEタイプを選択します。下のDestination Informationに先ほど記録したStreamPackage Channel IDを入力すると、CSSトランスコードおよびパッケージ化されたワークフローがすぐにアクティブ化され、設定作業を簡略化することができます。


さらに、セグメントタイプ、セグメント時間、セグメント数などを含むセグメント情報Segment Informationをすべて入力します。AppleTVなどの特殊なデバイスについて、H.265での再生ニーズがある場合は、ここのセグメントタイプSegment Typeでfmp4を選択し、H.265パッケージタイプPacking Typeでhvc1を選択する必要があります。


7. ページ下部に移動し、続いてトランスコードテンプレートの設定を行います。オーディオとビデオの結合トランスコードまたはオーディオかビデオのみの独立トランスコード設定を行うことができます。また、マルチビットレート出力設定もサポートしています。


8. 最後に最終の出力設定で、ビットレートごとの出力ストリームの命名を行い、対応するトランスコードテンプレート名にチェックを入れ、送信を確認すればすべての情報の設定が完了します。


9. 最終的にチャネルリストに戻り、Operation列でStartをクリックし、このチャネルをアクティベートして起動します。



도움말 및 지원

문제 해결에 도움이 되었나요?

피드백