本稿では、コンソールを通じて監査サービスを停止する関連操作をご説明します。
注意:
監査サービスを停止すると、インスタンスに対する監査が停止され、過去の監査ログはクリアされます。
前提条件
操作手順
2. 左側ナビゲーションバーでデータベース監査を選択します。
3. 上部でリージョンを選択した後、監査インスタンスページで監査ステータスをクリックし、有効オプションを選択して監査が有効になっているインスタンスをフィルタリングします。
4. 監査インスタンスリストから対象インスタンスを見つけます(検索ボックスでリソース属性をフィルタリングして素早く検索することも可能です)。その操作列でその他 > 監査サービスの停止を選択します。
説明:
一括での監査サービスの停止をサポートしています。監査インスタンスリストページで複数の対象インスタンスにチェックを入れ、上部の監査サービスの停止をクリックします。
5. 監査サービス停止ウィンドウで、問題がないことを確認した後、確定をクリックします。
6. 確定後、結果表示列にクローズ結果が表示されます。タスクを表示するをクリックすると、タスクリストにジャンプして詳細を確認できます。
関連するAPI
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| 本インターフェース(CloseAuditService)は、TDSQL-C for MySQLインスタンスのデータベース監査サービスを停止するために使用されます。 |