Release Notes
お知らせ

設定項目 | 必須入力 | 設定説明 |
サービス編成名 | はい | 128文字以内の日本語、英数字、アンダースコア、ハイフン(_-)の組み合わせを入力できます。例:「MPS」。 |
出力バケット | はい | デフォルトはトリガーバケットと同じです。このAPPIDにおいて、トリガーバケットと同じリージョンのバケットから出力バケットを1つ選択できます。サービス編成の処理が完了後、新しく生成された動画ファイルはこのバケットに保存されます。 |
出力ディレクトリ | いいえ | スラッシュ(/)で開始・終了します。 |
イベント通知の有効化 | - | イベント通知を有効にすると、トランスコードプロセス及び結果データが選択された通知方法でフィードバックされます。 |
タスク設定 | - | サービス編成のフローノード及びノード内のテンプレートを定義することで、業務処理フロー全体を素早く構築できます。 |


設定項目 | 説明 |
出力バケット | リージョンを選択します。 バケットを選択します。 |
出力パス | 出力パスまたはファイル名をカスタマイズする場合は、具体的な出力パスと出力ファイル名を入力してください。書式例: /カスタムパス/ファイル名_{変数名}.{format}。デフォルトの出力パス: /{taskId}/{rand}/{streamId}_record_{definition}.{format}。ここで{rand}はランダム数値を表す変数です。{rand}を削除した場合、他の変数が同一であれば、複数の録画ファイルが新しいファイルで上書きされる可能性があるため、{rand}の変更や削除は慎重に行ってください。ファイル出力パスとファイル名を定義する必要がない場合は、この入力欄の値を空に設定することもできます。その場合、録画ファイルは出力バケットのルートディレクトリに保存されます。 |
設定項目 | 説明 |
サブアカウント情報 | AWSサブアカウントのsecretID、secretKey。 |
出力S3バケット | S3リージョン:S3のリージョンを入力してください。AWS公式仕様に準拠して入力してください。例:ap-southeast-1。 S3名:AWSで管理しているS3の名称を入力してください。 |
出力ファイルパス | 録画出力パスをAWS S3に指定した場合、この出力ファイルパスは必須項目です。 具体的な出力パスと出力ファイル名を入力してください。書式例: /カスタムパス/ファイル名_{変数名}.{format}。デフォルトの出力パス: /{taskId}/{rand}/{streamId}_record_{definition}.{format}。ここで{rand}はランダム数値を表す変数です。{rand}を削除した場合、他の変数が同一であれば、複数の録画ファイルが新しいファイルで上書きされる可能性があるため、{rand}の変更や削除は慎重に行ってください。 |
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